※【コマ引用】「美味しんぼ」(雁屋哲/花咲アキラ/小学館)17巻より 前回のよしながふみ先生の野沢菜水餃子のついでに、「美味しんぼ」の黒砂糖の水餃子にも挑戦してみました。 餃子をテーマにした至高vs.究極のメニュー対決で、究極側が切り札として最後に出した一品。

つづき